こんにちは!
新築やリノベーションを計画中の施主様の間で、今や必須の間取りとなっているのが
「ランドリールーム(サンルーム)」や「ファミリークローゼット」です。
「天候を気にせず部屋干しをしたい」「洗濯の家事動線を短くしたい」というご要望がとても増えています。
そこで大人気なのが、インテリア建材のKAWAJUN(カワジュン)の「HANGER BAR(ハンガーバー)」
この度、待望の【サイズオーダー対応】が可能になりました!
今回はその魅力と、お施主様におすすめしたい理由をわかりやすくご紹介します。

1. どんな部屋にも美しくフィット!サイズオーダーのメリット
これまでは既製サイズのみだったため、「あと数センチ短ければこの壁にぴったり収まったのに…」
「ここに梁(はり)があるから設置が難しい」と諦めてしまうケースもありました。
しかし、今回のサイズオーダー対応によって、ミリ単位でのサイズ調整が可能に!(※対応範囲あり)
これにより、以下のような空間にも無駄なくすっきりと設置できるようになりました。
- 柱や梁が多くてスペースが限られる1階のランドリールーム
- 寝室やリビングのちょっとした空きスペース
- ウォークインクローゼット内のデッドスペース
お家ごとの構造や、使いたい場所に合わせてシンデレラフィットさせることができます。


2. 生活感を出さない、圧倒的に洗練されたデザイン
「部屋干しバー」と聞くと、実用性重視のステンレスパイプをイメージされるかもしれません。
KAWAJUNのハンガーバーは、無駄を極限まで削ぎ落としたスタイリッシュなデザインが特徴です。
カラーは「マットブラック」と「セラミックホワイト」の2色展開。
ツヤを抑えた質感が高級感を演出します。
当社の無垢フローリングや自然素材の壁紙、漆喰などのナチュラルな空間にも抜群に馴染みます。
洗濯物を干していないときでも、お部屋のアクセントとしておしゃれに引き立ててくれますよ。

3. 部屋干しだけじゃない!アイデア広がる使い方
頑丈なつくり(耐荷重30kgf ※製品による)のため、実用性はばっちりですが、
アイデア次第で洗濯物干し以外の用途にも大活躍します。
- ハンギンググリーン:観葉植物を吊るして、お部屋に癒やしの緑をプラス
- 見せる収納:お気に入りのコートや明日着る服をディスプレイ
- 玄関収納:雨の日の濡れたアウターの一時掛けや、傘掛けとして
天井付けタイプだけでなく、壁付け、壁+天井付け、棚板付けなど、
設置バリエーションが豊富なのも嬉しいポイントです。



ワンポイントアドバイス
サイズオーダーは自由度が高い反面、下地(バーを固定する柱や木材)の位置に合わせてしっかり採寸することが重要です。
「うちの図面だとどのサイズが合う?」「どこに取り付けるのがベスト?」とお悩みの方は、
ぜひお気軽にご相談ください!
家づくりのプロの視点から、最適なプランをご提案いたします。